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新着情報

からだ本来の治癒力と無限の可能性が花開く旅
「ジャーニー」

ジャーニー・メソッドは、数あるマインド・ボディ・ヒーリングの手法の中で、もっとも効果的なものの一つだと考えられています。
からだの感覚を手掛かりに、未消化の感情を安全な方法で解放することによって、私たちの心身が本来もっている治癒力と無限の可能性を解き放っていきます。
ジャーニーは、1990年代に英国で開発されて以来、現在世界44ヶ国に広がっています。

世界の公共機関で使われているジャーニー・メソッド

オランダでは2008年から、政府機関の全職員を対象に、燃え尽き症候群やストレス疾患の予防と療法として、ジャーニー・メソッドが採用されました。その結果、短期間のうちに多くの症状が劇的に改善軽減し、再発した事例もほとんどないことが確認されました。
現在では、オランダの12の政府省庁で、全額費用補助を受けられる唯一の代替療法として、職員に提供されています。

他にも、カナダでは、法務省が職員の「リーダーシッププログラム」の一環として、また、イスラエルでは、教育省が「小中学校教員のトレーニング」として採用。オーストラリアや南アフリカでは、ジャーニーを定期的に受けた子供たちは、心理面や情緒が安定しただけではなく、学力が10 - 25%向上したという調査結果が出ています。

このように、個人の方々はもちろん、医療センター、公官庁、学校、会社や社会の中でジャーニー・メソッドは使われています。これまで何万もの方々が、長年抱えていた感情面・心理面・身体面・人間関係などの問題の根本的な解決や、心身の癒し、そして可能性に溢れた人生を送るために、この手法を使っています。
ジャーニーの書籍は100万部を超えるベストセラーとなり、30ヶ国25の言語に訳されています。

創設者ブランドン・ベイズについて

『ジャーニー』の創設者ブランドン・ベイズ(Brandon Bays)は、アンソニー・ロビンズ氏やディーパック・チョプラ博士など、自己実現やマインド・ボディ・ヒーリングの分野での世界的リーダーたちとともに、1990年代にはすでに10年以上世界中で活躍していました。

1992年、その彼女の腹部にバスケットボール大の腫瘍が発見されました。薬や手術に頼らず、自らの感情とからだの感覚に意識を研ぎ澄ます生活の中で、ブランドンは直感的に「体の英知に耳を傾ける方法」を見出しました。その結果、彼女自身も医師も驚いたことに、たったの約6週間で腫瘍が完治してしまったのです。

この体験を元に、深い癒しと英知を誰もが自ら得られるように体系化したのが『ジャーニー』です。