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個人セッション

あなたの本当に欲しいものは何ですか。
共に旅するように探していきましょう。

国際公認プラクティショナー

SatomiSatomi Seyama


私は、子供の頃からいつも不安と恐怖の中に居ました。

好き嫌いはもちろん、何が欲しいのかもわからず、

感情を感じる事に蓋をし、感情を表現する言葉さえ知りませんでした。

大人になっても他人を恐れ、顔色ばかりうかがい、迷子の子供そのものでした。

そして、病気(摂食障害)になって初めて自分に目を向け、そんな中でジャーニーに出会いました。


ジャーニーのセッションでは、問題と感 じている事に対して、

自分がどんな気持ちを感じているのか、

それに気づき、口に出す事からスタートします。

感情を解放していく事で、ありのままの自分を知り、認めて、そして受け入れる。

そこで初めて、自分にはどんな心のクセがあり、好き嫌いなどの感情があるのかがわかってきます。

それは、今まで見えなかった、もしくは見なかった事にしていた自分の心の輪郭をなぞっていく様です。


私自身がそうであったように、まず自分が、ひどく自分を嫌っている事に気がつくかもしれません。

もしくは、生きている罪悪感を感じるかもしれません。

そんなネガティブな感情を持っている自分がいる事を気付き、認めて、


初めて「私は私が好きだ!」そう思う事ができました。

ありのままの自分を知るとダメな自分自身と戦う事もできなくなっていきました。

私の中の戦いを止めて、私の人生において何が幸せなのか、その可能性に心を開いていく事ができるようになりました。

摂食障害の症状も、今では食事がおいしく感じるまでに回復し、長年苦しく思っていた家族との関係も大きく改善しました。


「感情には、人生を動かす鍵がある」


感情を感じるジャーニーのプログラムは人生に変化をおこします。


セッションでは、あなたの感情に寄り添いながら、共に人生の可能性をみていきます。


あなたにとって、本当に欲しいもの、幸せ、自由…気がついていきましょう。

軽やかに、楽しんで変化に気づいて行きましょう。

Satomi

10代後半に発症した摂食障害により、過食嘔吐と、鬱状態、無気力、過度の不安症状に苦しむ。
症状悪化の為、引きこもり状態となり大学を中退。
病院、断食施設などを転々する。
時折、小康を得ながら商社に勤務。
その間、症 状の改善を図ろうと、セラピー、瞑想、ボディーワーク等を学び、試みては自己の探求を続ける。

そんな中で、ジャーニーと出会い、初めて、むき出しの自分の感情と向き合う経験をする。
あらゆる感情に蓋をして生きてきた自分に衝撃を受け、ジャーニーのプログラムを継続して学ぶ。
2013年にインドにてジャーニー公認プラクティショナープログラムを終了する。

2015年よりプラクティショナーとして愛知、三重を中心に活動する。
スカイプにて地域を問わず、海外駐在の日本人の方とのセッションも対応している。

現在は商社を退職し、心と身体の繋がりを感じるマッサージ、障碍者就 労支援、地域再生プロジェクトイベントに参加するなど幅広く活動している。

ジャーニー国際公認プラクティショナー
エサレン®マッサージプラクティショナー
禅カウンセラー

  • Language日本語
  • Emailsatomimi777@gmail.com
  • Location愛知・三重(対面)、Skypeは全国対応